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ケット科学研究所 米麦水分計 ライスタ f (riceta-f)

Item Number 29

《仕様》●測定対象:玄米、精米、もみ、乾燥中もみ、大麦、小麦、はだか麦●測定方式:電気抵抗式●測定範囲:玄米/11?20%、 精米/11?20%、もみ/11?30%、 乾燥中もみ/11?20%、大麦/10?30%、 小麦/10?30%、はだか麦/10?20%●測定精度:製作/±0.1%(20%以下)、105℃法/±0.5%(乾燥中もみを除く)●表示方法:デジタル(LCD、最小表示桁0.1%、バックライト付)●使用温度範囲:0?40℃●温度補正:サーミスタによる自動温度補正●穀温補正:マイコンによる自動穀温補正、(穀温補正の適用は水分20%以下)●電源:電池1.5V(単3)×4、オートパワーオフ機能付●寸法・質量:164(W)×94(D)×64.5(H)mm、0.44kg●付属品:もみすり器、試料皿×2、ブラシ、電池(単3)×4、ピンセット付スプーン、キャリングケース●もみ、はだか麦の表記は、実器においては「籾」「裸麦」となっています。

●メーカー名:ケット科学研究所《特長》●ライスタfは、皆さまから数多く寄せられた従来器に対するご意見・ご要望を取り入れ開発されました。

あらゆる角度から従来器を再検討し、改良すべき点は改良し継承すべき点は継承し、ライスタfとして完成いたしました。

より使いやすく、より丈夫にと各部に磨きをかけ、測定器としての信頼性と使い勝手の向上を図ることに開発の主眼を置きました。

「安心の継承」、それがケツトライスタfです。

●現在ご好評いただいている米麦水分計ライスタfが、このたびリニューアルいたしました。

弊社ケツト科学研究所は、わが国で初めて米麦水分計を実用化し、普及に努めてまいりました。

ライスタシリーズは、1961(昭和36)年の初代ライスタから数多くのモデルを経てライスタfに至り、その系譜は日本の小型米麦水分計の歴史と言っても過言ではありません。

●おかげさまで今日では「ケツト」と言えば米麦水分計そのものを示す代名詞となりました。

今回のリニューアルでは、従来の白いライスタfをあらゆる角度から再検討しています。

改良すべき点は改良し、継承すべき点は継承し、測定器としての信頼性と使い勝手の向上を図ることで、新たな若草色のライスタfとして生まれ変わりました。

信頼性はそのままに、常に進化を目指す。

それがケツトのライスタfです。

●ユニバーサルデザイン。

従来の白いライスタfに比べ、表示部と押しボタンが見やすくなりました。

ボタンは、電源・選択・平均・測定に分かれた機能別になっており、操作が分かりやすく誰にでも使いやすいユニバーサルデザインになりました。

●保持しやすく、使いやすい本体と粉砕ハンドル。

本体を保持する位置に滑り止めグリップを、また粉砕ハンドルもラバーコーティングされ使いやすくなっています。

●平均水分表示。

測定後、平均ボタンを押せば測定回数と平均水分を表示します。

数回の測定で、より正確な水分が把握できます。

●7種の測定対象。

米だけでなく、もみや麦類も正確に水分測定できます。

選択ボタン一つで切り替えられます●自動温度補正、自動穀温補正機能。

水分計と環境、または試料との温度差は、測定誤差の要因になります。

二重の温度補正機能が自動的にはたらきます。

●自動温度補正、自動穀温補正機能。

水分計と環境、または試料との温度差は、測定誤差の要因になります。

二重の温度補正機能が自動的にはたらきます。

●万全のアフターサービス体制。

ケツトのライスタは、アフターサービス体制が確立しています。

機械や水分計は使用前の点検と調整が必要です。

特に水分計は見た目だけでは、正しい水分が測定できるかどうかが分かりません。

このためケツトは毎年、全国規模でアフターサービスの点検調整を行い、点検済みのライスタには下のような検定証を貼っています。

詳細はお近くのJAなどにお尋ねください。

●ライスタを使えば安心です。

乾燥の最終確認は、ライスタによる水分測定が必要です。

乾燥機の自動停止装置が、もみの水分状態で制御されている場合、もみと実際の玄米水分とが異なり、過乾燥や未乾燥になることが広く知られています。

水分の最終確認はライスタで測定することをおすすめします。

Item Number 29

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Shop Name ショップ 道具屋さん楽天市場店
Price 商品価格 49,600円(税込み)

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